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目次
■名称
■基本操作
■メニューの切替
■プログラムの起動(コミュニケーション3)

名称
各部の名称
基本操作
■電源の入れ方 ボタン1を押してください。トークアシストのメニューを表示します。
■電源の切り方 3分間触らなければ自動で電源が切れますが、早く電源を切りたい場合は、短く電源ボタンを押してください。
■画面操作 メニューを表示したら、使いたいプログラム名を触ってください。 次のページに切り替える場合は、タッチスクリーン上の三角マークまたは矢印を触ってください。 曲がった矢印は、戻ることを意味します。
■メニュー画面への戻り方 メニュー画面に戻るには、ボタン1を押してください。

■充電について
使わない時は必ず充電してください。使っていなくてもトークアシストは電気を使用します。バッテリーが消耗すると、復旧するためにセットアップ処理をする必要があります。
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メニューの切替
[1]
メニュー画面その1
[2]
メニュー画面その2
メニュー画面の切替は、画面下の三角形を触って切り替えます。 メニューが切り替わったら、目的のシンボルに触れて、目的の機能を起動します。
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プログラムの起動(コミュニケーション3)
[1]
コミュニケーション3の画面1
[2]
コミュニケーション3の画面2
コミュニケーション3の起動画面です。 「こんばんは せんせい」と2語文を作って見ます。
「こんばんは」がこの画面の中に無いので、青い大きな三角を触って、 次のページを表示します。
「こんばんは」がありました。
「こんばんは」を触るとトークアシストは「こんばんは」と話します。
また、下の枠に「こんばんは」と文字表示をします。
[3]
コミュニケーション3の画面3
次に下にある関連語句の「せんせい」を触ると、トークアシストは「せんせい」と話します。また、下の枠内に「こんばんはせんせい」と文字を表示します。

枠の中の「こんばんはせんせい」を触っても、トークアシストは「こんばんは せんせい」と発声します。
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